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こんにちは。

こちらは半年以上更新していませんでした。

あまり更新しないと「ブログ消されてしまう」恐れがありますので・・・一応更新しておくことにいたしましょう。

コチラにまで手を伸ばす機会がないくらいに多忙を極めておりまして。。。もうかんじがらめの「亀甲縛り」状態なのでございます。

もうすでに表の「釣りと戯言とそして・・・」のネタでさえ尽きてきているにも拘らず、こうして文章を書いた瞬間に「亀甲縛り」で思い浮かぶあたりは「末期症状」なのかもしれません。

私はそういう趣味はないのですが、好きな人は好きなようですね、SM。

私の知り合いでも・・・おります。
彼の場合、学生時代に付き合った彼女が所謂「ドM」だったがために・・・「そういった行為」をする時に「そういうご作法」が必要と勘違いしていたようです。「そういった行為」の時にはお相手を「縛るもの」との理解があおりになったようです。

その彼、入社してすぐに「社内のハイミス」と結婚し、お子さまをもうけるのでありますが、すぐに離婚。その時「ご作法」と思っていたことが「誤作法」であり、「ハイミス」との結婚は「大いなるミス」でしかなかったことがわかったとのですが、家庭裁判所における「和解文」はまた「元の彼」に戻すには十分だったようです。一度ついた癖というのはなかなか抜けないということなんだと思います。

未だにそういうことがあれば「縛る」そうです。もう彼も「不惑」なので、“惑わず縛る”ことをしているのでしょう。彼曰く「婚姻関係で縛る方がよほどリスクが高い」そうです。経験とはそら恐ろしいものです。

そのあたりはどうなんでしょうかね。
あの「縛る」とかいう行為は男としての「征服欲」なんでしょうかね。同様にAVとかで見る「お顔出し」みたいな行為も同じ感覚なのかもしれませんね。

私自身がもともと性格が「ドM」なために「ああいった征服欲みたいなこと」には全くと言ってよいほど興味がございません。

性格が「ドM」と言いましても職場で上司から「しばき倒される」ような行為をされて快感に思うかと言うとそれはそれで嫌なものなのであります。わがままなものです。


久しぶりに更新をしているのですが、明らかに「乗り」が悪いのでこのあたりで閉じておくことといたします。

合掌。







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2009.12.19 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「朝食はパン?ご飯?」です。朝ごはん、食べてますか?朝ごはんを毎日もりもり食べている人も、食べていない人も。朝に食事するなら、あなたはパン派?ご飯派?パンだと、ハムエッグなどと一緒に軽やかに済ませて~というイメージで、ご飯だと、きちんとお魚、お味...
FC2 トラックバックテーマ:「朝食はパン?ご飯?」



こんにちは。
FCブログのテーマがこんな風になっていたのでちょっと書いてみようかと思います。

実は私、朝ごはんを食べることがほとんどございません。
中学受験をいたしまして入学すると「電車通学」が始まりまして、そのうち「息苦しく」なる日が続き・・・自分なりに分析?いたしますと「朝ごはんを食べたとき」ということになりまして・・・それ以来平日は朝食を断っております。

休日、しばらく家に居る場合は朝食を摂ります。夜はほとんどがお酒しか頂かないためにやはり朝はお腹が減るのです。でも平日にその「空腹」たる欲望に負けますと「三次会の後のとんこつラーメン」並みの苦しみを味わうこととなり、過去いろいろな失敗を繰り返す私にしては唯一無二守っている習慣でもあると思います。

もし、その禁を破りますと、もともと腸が弱いことに加えて肛門括約筋が弱いこともございまして大変な苦労を強いられることも多々あり、それは私の「表ブログ」にて赤裸々に書いているのですが、
http://94432163.at.webry.info/200808/article_32.html
いつどうなってもおかしくない感じなのであります。

なんと言いましょうか・・・上からモノを入れると下から押し出される。かつて「人間ポンプ」のおじさんは金魚を呑んで、口から出していましたが恐らく私の場合は金魚が通れるかどうかは別といたしましても上から下に流れができるようでありまして、決して口からは出ずにモノは肛門に向かうのでした。

休日の朝食は決まってパンであります。重くないからというのが大きな理由です。できれば休日も朝食を摂りたくないのですが、平日顔を合わせない家族との数少ない顔合わせの場としては非常に重要かと思いますので食べるようにしております。

幼少の砌から「朝食はパン」なのですが、なぜかトースターで焼かれます。学校給食というのは当時必ずパンでありまして・・・しかも焼いていない食パンが2つ出てきたのですが、我が家の食事との違いに当惑する日々でした。しかし、付和雷同的な私の性格はかくも恐ろしいもの、次第に周りの児童と同じように肉じゃがやおでんをおかずとして焼いていないパンを平気で食べられるようになろうとは思ってもいませんでした。

ただ、今でもやはりあの「水分を飛ばした」焼きパンが好きです。いえ、好き嫌いは「黒焼きのイモリと味が一緒」というだけでゴーヤが食べられないだけ、無論焼いていないパンなんて好物と言っても過言ではないのですが、今でも焼いたパンの方が物理的にいいのです。

私の平日の“朝食”は中学生の頃から固形物がありません。

中学生や高校生のころはコーンスープかコンソメスープとコーヒー、牛乳でした。
社会人になるとコーヒー+αで、今はαが「ヤクルト、豆乳、野菜ジュース」です。

これだけ飲めば食べたも同然なのですが、休日も同じものが出て参ります。そうなりますと、少しでも水分を吸うような食べ物がいいのです。胃液と混合された時いかに浮力を保つかが次にプライベートルームに駆け込むかのタイミングを左右させるのです。

ですから・・・できれば休日の朝食は「麦こがし」なんかがいいんだと思います。

もし、これが白米、特に「おかゆ」なんてなりますと恐らくは注射器を押す筒のような働きをして二十分後には何ら普通に腰掛けていることでしょう。ちなみに我が家はTOTOです。

かなり無理やりな書き方でしたが、FC2ブログのテーマが出ればそれに沿って書くこともしようかな、と思っています。

次回はもともとのつづきにしようかな、と思っております。

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2009.05.17 Sun l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
こんにちは。

運転免許取得当初から「車の運転はとてつもなく難しい」と思っておりましたし、一代目がたった3日で昇天したのちも東八道路で他人様のお車にぶつけてしまったり、車庫入れで左側をこすったりしておりまして「私は運転をしてはならない人なんだ」という気持ちが日に日に募っていったわけなのですが、もともと軽薄短小な時代に学生をやっており「猫も杓子もバブリー」な気持ちでいる中、さほどの容姿も持ち合わせない私に「ナンパの小道具としてのお車」は性欲という非常にわかりやすい本能を満たすためのものとして、頭の軽い大学生の必須アイテムでもあるのでした。

こんなことを書いてはおりますが、私にも二人の子供がおり、彼らには「五体満足で生まれてくれ」とか「元気で健康であって欲しい」とか非常に人並みの感情を持つのですが、学生当時、こと我がこととなりますと贅沢な悩みもございまして「なんで私はこうも醜いの」ということを洗顔の時は勿論のこと、たまに両親と摂る食事の時には「致し方なし」というあきらめと落胆を目のあたりにしながらも「明日の朝起きてみたらトレンディ俳優のようになっていないか」などと土台無理な妄想にふけるのでした。

「醜いアヒルの子」というお話がございます。アヒルの中でいじめられながら育った「醜いこども」が実は美しい白鳥であった・・・というお話なのですが、いろいろと前説はあるものの「やっぱり見た目じゃん」という結末にアンデルセンとは「なんて冷酷な書き手か」と思っていた次第です。きっと美しかったのでしょう・・・アンデルセンは・・・。本当に醜い子の気持ちのわからない話であると思います。

そうなんです。ルックスが良いということはこれくらい強いものはございません。「いい男」>「ブ男+新車+一浪までして国立大学」という図式がきれいに成り立っているのです。
よく「そういうコンプレックスが君を努力させた」などと言われますが、しなくても良い努力ですとか、結果の伴わない努力というのは非常に空しいものであります。「打ちひしがれること」で人としての耐性がちょっと強くなった程度でございます。

車に話を戻しますと・・・少し運転に慣れると「無茶」もしたくなるものでございます。特に隣に「女子」が座っていたりいたしますと若いがゆえの「見せ方」をしたくなってしまうものであります。

1度目は奥多摩周遊道路というところでそれは起きました。春先のことです。
たまたまMR2というトヨタの車を借りて走っておりました。私には「早く走れる車」という理解しかなく少なくとも直線においては「自賠責保険の余剰金で作られた余計な機械」が頭上にあろうものなら「秋の夕焼け空」のごとく赤く赤く輝いただろうな、くらいのスピードで走っていたと思います。
ただ、カーブになりますと途端に根っからの「小心者」が出まして、スピードを落としておりましたところ私よりももっとやんちゃな方々が乗ったカローラクラスのエンジンの車から「コーナーで抜かれる」しかも一度は「インから挿される」という現象に「身の程知らず」の行動を取ろうとするのでした。情けないことです。

少し早めのスピードでコーナーに入ったところ「ちょっと早い」と判断した私は思わずフットブレーキを踏みました。ちょうどそこは沢の水がにじみ出ているあたり、しかも日陰でございまして春とは言いながらも路面が凍結しているところでありました。下手にハンドルを操作したこともあり、車はくるくるくると3回ほど回転いたしましたが、運の良いことに対向車もなく何とか止まってくれました。

よく言われることですが、「死ぬんじゃないか」と思う瞬間に“記憶が走馬灯のように現れる”といいますが、まさにそんな感じなのでした。
ただ、その直後に起きる現実の方がより鮮烈に私の心に刻まれております。

ちょうどお隣にお座りになられていたのはフェ●する女子みたいな女子大に通う「ちょっと今までとは違うタマ」というお嬢様でございました。今思えば何も無茶をしなくとも普通にドライブをして普通に成り行きにまかせれば良かったのだと思うのですが、当時そのような冷静な判断ができようはずもありません。

「左頬」に強烈なビンタを浴びた私は二度と彼女とお話をすることもなくお別れをするのでありました。

2度目の・・・お話は次回に持ち越すことといたしますね。

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2009.05.10 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (1) l top
こんにちは。

本当に久しぶりに更新いたします。表のブログは順調?なんですが、やはりブログネタを2方向に分けるのは表現方法は異なっても「ネタの基本線は一緒」ということからかなり厳しいものとなるということに気づき・・・「これでは共倒れ」とのことから更新をしておりませんでした。

しかし、せっかく裏ブログというものを立ち上げたので何かないかなーと思っていましたところ・・・この4月に仕事が変わりまして・・・と言いましても元の仕事とは隣接業界なのですが・・・元の仕事のことを真面目にかつわかりやすくかどうかはわかりかねますが極力噛み砕いて私なりの「口調」で書いてみようかな、と思った次第です。

ただ、昨年の12月に最後に更新したとき・・・タイトルのネタで書いておりましたのでまずはその続きを終えてからにしようかと思っております。

私は本当に運転が下手なのです。
新車を購入して3日目に悲しい出来事は起こりました。それは当時アルバイトをしておりました「家庭教師」の授業を終え、きれいなお母さんと談笑をした後に起こったのでした。

なんと言いましょうか、そのお母さんの美しさにボーっとしていたのでしょうか。パフュームの香りに酔っていたのでしょうか・・・その事件は起きたのでした。

私の家に帰るまでに「どっちから言っても帰れる」二股がございました。夜ではありましたが非常に明るい道、しかも真ん中に大きな遮光版のついた黄色と黒のコンクリートのとても目立つ三角柱のようなものが立っておりました。

ハイ、もう皆様おわかりですね。私はどっちから行っていいかわからなくて迷っているうちにほぼノンブレーキでその三角柱に激突しておりました。エンジンルームは見事に三角柱を抱き込んでおりました。

国家権力の対応は非常に早く、警察の方、救急の方、消防の方がお見えになられました。この三権力が参りますと通常は「自殺」の時なんでしょうが、「事件性あり」「死傷者の可能性あり」「火災発生の可能性あり」ということで皆さんいらしていただきました。ただ、あの状態を見ますと「自殺行為」と思われても致し方ないと思います。本当に皆さんにはご迷惑をおかけしたと反省したものです。ただただ平謝りなのでした。

それにしてもよほど緊張をしていたのでしょう。本人はまったくケガ一つしていないという状態でありました。「大いなる反省」とは別に合コンの場などではこの話題を出して「オレって不死身なんだぜ」と嘯き、「だから逝かせちゃうことはあっても逝っちゃうことはないからさー」なんて申しながらたぶん他の理由で間違って「連れ込み」に付いてきてしまった女子を前にしてアロンαの溶着する時間と競うくらいの瞬殺をするのでありました。

今思えば・・・なのですが、きれいなお母さんの名残でポールの収まっている方向になびけば良かったのかと・・・反省しきりなのでした。

三権力の中で、警察の方はどうしても「事件性あり」としたいのか、いろいろなことを聞いてこられましたし、吐気の検査もいたしました。「きれいなお母さん」により体内発酵しておやつに出た果物が「猿濁酒」のようになっていたらまだしも、もしお酒なんて飲んでいたら寧ろ寿命が縮まっていた・・・きれいなお母さんに本能の赴くままの行動を取って結果、帰ってきた怖そうなお父さんに捌かれていたかもしれません。でも、警察の人は尋常な人があんなことになるとは思ってもいなかったらしく、執拗に質問をされるのでした。なかなか足がつかない・・・本当に普段から前後不覚という人間はなかなか「白黒」の車には乗せられない・・・というのがはっきりとわかった瞬間なのでした。

この後・・・私は新車を無料(タダ)でもらいます。正確に言うと自動車保険の車両保険が支払われて1ヵ月もしないままに同じ車を手にするのでありました。

ところが、ヘタクソは・・・その一ヵ月後にも「東八道路」というところで「車対車」の事故を起こし、「翌年保険に加入できなくなりますよ。特に対人賠償にも入れなくなったら大変ですよ。」というホンダディーラーの勧めもあって修理費を自己負担せざるをえなくなるのでした。もし、対人賠償にも入れなくなってこの運転のウデなら・・・とんでもないことになるって思ったからです。
数年後・・・ホンダディーラーの言っていたことがウソだということも自然とわかるのですが・・・。

そんなこんななんですが、毎日のように運転しておりますと・・・それなりに走れるようになります。
今考えれば「走れる」ようになっただけ、なんですが、ここで自己欺瞞が生まれることとなるわけです。

この話題はさっさと終えて次に行きたいのですが・・・この話、続いてしまうこととなります。

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2009.05.06 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
こんにちは。

私は車の運転がうまくありません。
たぶん、これは“運動神経”に通ずるものがあるのではないかと思っております。

たぶん私はほかの方よりも運動神経が劣っているんだと思います。
走るとそこそこ早かったですし、持久力もある方だと思います。球技も大きなボールはバスケットから小さなものはパチンコまで好きです。

でもセンスがないんですね。
それを如実に表すのがゴルフのパッティングでございます。
もともとゴルフは球技の中で“嫌い”なのですが、あの中に「パット」というのがございます。あれは大嫌いでございます。どちらかと言いますと緊張すると「パツンパツン」になるタイプでございますのでどうにもなりません。

それ以前の問題としてあのパッティングというのはセンスなんだと思います。たぶん練習すればいくらかは上手になるのでしょうが、まず自分でも「センス」というものを感じさせません。
ある元上司によると「お前は運動神経が切れている」ということだそうです。たぶんこういうことは仰った側は大した意味もなく仰るのでしょうが、受け手の心には深く深くインサートされて昇天してしまうものなのでございます。

そういえば車の運転のことを書いておりましたね。失礼をいたしました。

私が運転免許を頂いたのは確か19歳のときだったかと思います。
1年間人生のお休みを予備校というところで過ごしていながら直前になると綱渡りをしているような感覚でございましたが、無事その後4年間のモラトリアムな期間を得ることができました。都合5年間思考停止していたことになります。

二十歳前後の男性の考えること、このことだけは思考停止していなかったのですが・・・おそらくこれは統計もとったことはありませんが8割くらいは女性のこと、と言いますかセックスのことを考えているのではないのかと思います。

“純愛”という聞こえの良い言葉も聞こえていたのですが、私の場合、当時お付き合い頂いたほとんどの方が誠に申し訳ないのですが、“行為”ありきのお付き合いであったのでした。

当時、そういうことになる最低限の要件は何かということについて考慮した場合、セックス→女性→車→免許という一直線の短絡的な考えが浮かんだのでした。

私の周囲には「私は車好き」と言い張る方が結構いますが、どうなんでしょうか?入り口のところはやはり「ガールハントの大道具」ではなかったのでしょうか?しかし、私の場合はなんとなく主目的が達せられましたが、どんなに大道具を使っても「無用の長物」になりかけて「車好きになってやれ」と自暴自棄になった結果、本当に「車好き」になってしまった方が多くいるようでたまりません。

私は前述の通り、「センス」がありませんので、免許を頂くにも大変苦労をいたしました。
今でこそ自動車免許の学校がバタバタとつぶれている状態を考えますと生き残っている学校のCSもしっかりされていることが拝察できますが、当時はなかなかの「殿様商売」であったと思います。

私の行っていた自動車学校の先生はドSの方が多かったのか私の運転に対して、「何やってんだヘタクソ」とか「お前は本当にセンスがないな」というご指導をされておりました。下手なものを教えるのがこの学校のお役目なのではないかと思いまして我慢をしておりましたが、お一方頭を小突く先生がおりまして・・・授業が終わったあと少し足蹴にされましたので学校のフロントに連れて行き顔がブラッドで真っ赤になるほどボッコボコにしてさしあげたことがございました。

そのような私の努力もあり、学校側も「早く卒業させねば」との思いがあり、その後はスムーズに卒業できました。あれは不思議なもので運転免許学校にいるときは「運転できる人って偉い」と思っており、ましてや先生方はそれを教える身、崇高な感じがいたしましたが、早く「そのへんにいるおっさん」ということに気づいて、行き過ぎたご指導に対してそれなりの対応をしておけば良かったと悔いる瞬間でもございました。

さて、そのようなことはさておき、無事卒業できましたので・・・車の購入です。
実は購入に際しては「いつもニコニコ現金払い」程度のお金は貯めており、現在の自分のためになぜあの時の不労?所得と爪の垢を残しておかなかったのか悔いるほどお金には困っておりませんでしたので“新車”を購入することといたしました。

さて、主目的はアレですから、“新車”は当時の雑誌などで「女子大生が選ぶ彼氏に乗ってもらいたい車」の1位か2位だった「ホンダ・プレリュード」のシルバーにいたしました。リトラクターのヘッドライトのアレです。サンルーフなんぞもついており、助手席を運転席側からワンタッチで倒せるあたりはホンダのナンパ車にかける「拘り」があらわれていた逸品でございました。

実は私の車・・・古くから私を知る人も知らないことなのですが、皆様に「初めての車」と言って見せびらかしていたのは実は二代目なのです。

一代目の新車の納車から3日目、悲劇は起きたのでした。

このお話、続きます。

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それと闇ブログも・・・「jun.kの闇ブログ。勝手にしとくよ。」
もよろしくお願いいたします。
http://blogs.yahoo.co.jp/koubempv/ 




2008.12.13 Sat l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
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