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こんにちは。

やはりブログを三つ持つという暴挙をやってみたものの、なかなかアップができませんね。
ブログ=日記なので気の向いた時書けばよいのでしょうし、関係ないといえば関係ないのですが・・・ね。

さて、前回の続きです。
非常に品のない世界に入っていきます。

“男”なら“過剰”な分を自ら外に放出すると思いますが、私も小学生のころからそのような行為にふけっていたことを前回お書きしました。

ところで・・・あの過剰な分ですが、あれが全部適正な形で使われていたらと考えると恐ろしい気がいたします。右を向いても左を向いてもわがDNAがうようよいることを想像しますとゾッといたします。

表のブログでお書きしている通り、私は釣りが趣味です。
魚類というのは恐らくそんな過剰な精子を作ることもなく産卵期というときに適正に使われるわけです。その点哺乳類というのは過剰な分があるんでしょうか。犬が人の足で腰を振ってしまったり・・・でもあれは本能ですよね。サルは●ナニーを教えるとずっとやっていると言いますがあれはそれだけ知能が発達しているということなのでしょうか。
魚も本能で産卵をするのでしょうが、あんなに体力を使う行為をするということは瞬間的になにか快感があるのかもしれませんよね。

と言うことで、●ナニーという行為は霊長類、特にヒト目ヒト科に特徴的な行為なのでしょう。それを知能が発達しているからととらえるのか、本来子孫を作るための行為を快楽のための行為とするばかりかその擬似行為までしてしまうというところに生物としての不真面目さが備わっているのかわかりませんが・・・。

最近はホールという補助道具もあるようですね。昔はダッチワイフ、南極1号みたいなものしかなかったと記憶しております。そういうアダルトグッズみたいなものも日々発展?しているんですね。

ところで、ドカベン、野球狂の詩、大甲子園などの作者で有名な水島信司さんが変わった方法でなさっていることをかつて語っておられたのでご披露いたします。

「まず利き手以外の手に丁寧にマニキュアを塗ります。その手の手首を膝裏でギューっと締め付けます。すると段々と手先に血液がいかなくなりしびれたような感覚になり・・・その状態ですると自らの手でしているとは思えないのです。」

これを拝聴したときには一言、「凄い」と思いました。ここまで行くと「●ナニスト」ではなく「●ナニズム」=「思想」だ、とも思いました。漫画家の発想というのはここまで豊かじゃないといけないのですね。

私も本年で不惑となりました。若いころは「放っても放っても」という感じでしたが、今やそういう苦労?はほぼなくなりました。

学生の頃、大先輩が「後悔先に立たず、と言うが後で勃って(たって)後悔することもある。」と仰ってましたが、やっとその気持ちがわかってきたような気がいたします。

こういうことで老化を感じるのは寂しいものがありますね。

この話、おしまい、です。

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2008.11.30 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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