こんばんは。
やはりなかなか三つのブログを更新していくのは大変ですね。一つでも大変なのに三つもやるのがアホなんですけどね。
私は実はコンプレックスの塊であります。今日はその一つを書きたいと思っております。
私、週刊誌とか男性誌などでありますよね、病院の宣伝が。
ハイネックを頭の半分くらいまで被っている若者の写真が象徴的な・・・アレなんですね。
そう、包茎というヤツです。コンプレックスでございますので、今後このページでは包茎をアレと呼ぶことにいたします。
皆さんご存知のことと思いますが、アレには“真性”と“仮性”がございます。私の場合は後者であります。
“真性”というのは大変なものだそうで、“病気”と認定されるようです。
つまりはきちんと健康保険の対象となるものだそうで、手術は健康保険を使ってできるそうです。
病気として認定されるものですから、かなりいろいろな意味で大変なのでしょう。しかし、私は何度思ったことでしょう・・・「いっそのこと、真性だったら“大手”を振って、いや“そチン”を振って手術できるのに・・・」。非常に不謹慎ですが、本当に何度も思ったのです。
もし、同じコンプレックスをお持ちの方、そう思われた経験はございませんでしょうか?
仮性だからこその悩みと言いますか、踏み切れない何かがあるのです。
それに・・・そういう関連の記事などで・・・「1ヵ月は●ナニーも含めて“いたす”こと禁止」「手術に失敗して神経を切り、不感症となった」「縫い合わせが悪くて形が変になった」などと言われると「こりゃ無理ですな」と手術に踏み切れない自分がいるのでした。まぁ、その中でも「不感症の方が遅くっていいかな」とちょっとポジティブに考える場面もありましたが、やはり無理でした。
そんな私に二十歳くらいのときに朗報が届きます。・・・実は仮性の場合、日本人の七割程度がアレだということです。でも・・・確認のしようがありませんよね。どうしたらその七割がアレということが言えるのでしょうか。お風呂屋さんの番台で「日本野鳥の会」よろしく「被っている、被っていない」をカウンターでカチカチしたとでも言うのでしょうか。
まさか自らお風呂屋さんに通いつめて「今日は三十打数二十三安打」「今日は二十打数十安打」などと数えるわけにもいきません。なかなかちんちんをまじまじと見るわけにもいきませんものね。それはかなり勇気のいることです。なぜなら私が一番辛いのは「あの人男色があるのでは」と疑いをかけられることなのです。若いときから「美しく若い男性」よりも「それなりにきれいなおばさん」の方が確実に可能性があると思っていましたから。
それに「三十打数二十三安打」のときはたいそう満足するでしょうが、「二十打数十安打」の時はたいそう落ち込むと思うんですよね。そんなことで一喜一憂してしまうのも悲しいのですが、それくらい切実なものなわけです。
それに・・・これは統計がかなり取りにくいものであると思います。私もそうですが、そういった公共のヌーディストの場では必ず股間にタオルを当てますし、剥いていくのが通常です。大抵の場合は皆さんそうされるのであると思います。
この「剥いていく」のはアレの人にとっては当たり前の行為だと思います。女性と「いたす」時も必ず剥かなければなりません。何か皮のまま突入すると「膣痙攣」を起こしやすいとうかがったことがあります。つながったまま救急車で運ばれたりするのは嫌です。その後のその女性との関係はかなり強固なものとなるかもしくは破局するか・・・そのようなことは嫌です。
私も公共のヌーディストの場では必ず「剥き」ます。
あれも微妙なんですよね。例えばちょっとしたことで「皮に負ける」という現象が生じるわけです。
「くるっ」といってしまうことがあるんですよね。適度な集中力を持たないと・・・。
例えば、サウナみたいなところがございますよね。そこでこうリラックスするのもダメですし・・・ましてや背中にきれいな絵柄を背負っている方々などがいらっしゃると更に厳しいものがありますね。
あっ、K1やっているので・・・この続きはまたの機会にしたいと思います。

そして、よかったら「表ブログ」にも来てくださいね。
「釣りと戯言とそして・・・」
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それと闇ブログも・・・「jun.kの闇ブログ。勝手にしとくよ。」
もよろしくね。
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俺は残念なことにアレではないようです(笑) 実は俺の知り合いに手術した人(シンセイ人)がいましてね、抜糸するまで包帯でぐるぐる巻きにされ、ところどころ血が滲んでいたそうですよ。抜糸しても1〜2週間はオイタも禁止だそうです(笑)
彼は当時付き合っていた彼女に内緒で手術を受け、何日も連絡が取れなくて、もう少しで失踪届を出されることろだったようです(笑)
後で聞いたんですが、「俺はチャリーボーイ」という嘘をついて、ナンパしまくりだったとか、確かに、そうとも言えますね(笑)
後編、楽しみにしていてください。